【接頭辞-sub】10回書くよりも効果的。接頭辞を偏や旁のように知っておくと単語のイメージは沸きやすく意味が定着する。

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Hello!

奈良市菖蒲池の子ども英会話教室、Iris 英会話 ClubのTaishiです!

 

 

【外国語も日本語の経験を活かして覚える】

 

 

さて今日取り上げる接頭辞は、

 

sub

以下、subの変化形

suc

suf

sug

 

 

この子たちです☆

 

 

 

 

 

【ざっくりいうとだいたい同じ意味の接頭辞です】

 

 

どれもが

「下の、下へ」

 

という意味を成しているんです。

 

 

 

 

 

【英単語で例を挙げてみると】

 

 

submarine、「潜水艦」…下に潜っている

success、「成功する」…下の方で(陰ながら)努力しながら行っている(cess)

suffer、「苦しむ」…下の方に運ばれている(fer)

suggest、「提案する」…下の方で運ぶ、ふるまう(gest)

 

 

 

 

 

【語学は楽しく、そして日本語と同じく丁寧に習得していくと自学力が育つ】

 

 

今の中学、高校生って接頭辞を知っているのは進学校に通う子ぐらい。

なんで教えないのかな~と不思議に思っています(^^)

ちなみにPhonicsもそう。最近は教える学校も少しづつ増えてきていますが、公教育ではまだまだこれから普及するところ。

 

もっと基本を大切にするとわかりやすいし面白いのにな~と感じます。

 

 

 

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